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    きらきらっこ秋田、第3弾!

    いつもお世話になっております。

    きらきら保育園秋田駅前の渡部です。

    きらきらっこ秋田シリーズ大鳥を飾るのは、そら組さん(2歳児)です!

    そら組さんは、保育園の中で一番の年長さんです。

    全身を使って、今自分ができる動きを存分に楽しんだり・・・。

    お医者さんやお店屋さん、お母さんになったつもりで遊んだり・・・。

    きっと、日々の生活の中での実体験を思い出して、再現しているんですね。

    「これは何?」「どうしてこうなるのか?」「こうすればどうなる?」「つぎはこうやってみよう!」と、子どもたちは遊びの中で様々なことを考え、くり返し試してみて、その発見する楽しさに気付き始めています。

    その過程はまさに科学者ですね!

    自分だけではなく、周りには他の存在がある事にも気付き、関わりを求めようとする姿もちらほら・・・。

    「なんかいっしょにいるってたのしいな~」

    保育者だけでなく、「おともだち」という認識はまだ難しいですが、「周りにいるほかの子」とのやり取りしてみたい気持ちが芽生えてきていますね。

    なんのお話ししているのかな?(笑)

    視覚・聴覚・触覚等の感性をフルに使って、子どもたちは日々いろいろなことを感じ取りながら遊んでいます。

    いろいろな発見を通して、自信を身につけたり、失敗を経験したりすることと思います。

    日々、愛情豊かなスキンシップで、子どもとの触れ合いを大事にこれからも成長を見守らせていただきたいと思いますので、何卒よろしくお願い致します。

    これからも、随時更新させていただきますので、お楽しみに~!


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